交通事故で「損」をしないために
被害者側に注力してきた弁護士があなたをサポートします!

突然の交通事故、こんな気持ちになっていませんか?

「本当にこれで終わりなのだろうか」
「どこか、納得できていない」
「でも、これ以上やりとりするのも疲れる…」
「身体の痛みと同時に、心も疲れてしまう」
「保険会社の説明は専門用語ばかり」
「私や家族の怒りや不安、悲しみにちゃんと向き合ってくれない」

事故で失ったのは、時間やお金だけではありません。安心して過ごせる日常の平穏です。
その平穏を、できる限り、一日でも早く、取り戻すために。
あなたが声を上げることには、意味があります。
その声を、きちんと届く形にする。
それが、私たち弁護士の役目です。

弁護士に相談するのは勇気がいることかもしれません。
けれど、その一歩があなたの新たな未来をつくります。
まずは弁護士法人ラグーン広島支店へお問い合わせください。

交通事故でよくあるお悩み

保険会社の
対応に不満がある

詳細はこちら

後遺障害の等級認定に
不満がある

詳細はこちら

治療費の打ち切りに
納得できない

詳細はこちら

過失割合に
納得がいかない

詳細はこちら

賠償金が妥当な
金額なのか知りたい

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休業補償を
打ち切られた

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重い障害が残ってしまい、
どうしていいかわからない

詳細はこちら

家族が
亡くなってしまった

詳細はこちら

交通事故の被害者側に
10年以上注力してきた弁護士が
解決します!

弁護士法人ラグーン広島支店が交通事故に強い理由

交通事故被害に関する相談実績1500件以上

弁護士法人ラグーンは、これまで10年以上、交通事故の被害者側の事件を注力分野として取り扱ってまいりました。これまでに1500件以上のご相談をお受けしています。
その中には、お子様が突然交通事故でけがをしてお困りのご両親、高次脳機能障害で重い記憶障害が残ってしまい退職を余儀なくされた方、後遺障害のため今後の生活が不安な方など、さまざまな方がいらっしゃいました。
これまでの豊富な実績をもとに、ご相談内容にあわせて適切な解決方針をご提案します。ぜひ一度ご相談ください。

被害者側に10年以上注力してきた弁護士と交通事故チームが対応

弁護士法人ラグーン広島支店では、これまで被害者側の代理人として10年以上注力してきた弁護士が、これまで培ったノウハウをもとに、治療から後遺障害等級認定、示談交渉、慰謝料・賠償金の交渉、訴訟提起など最初から最後まで事案を担当します。
交通事故チームのメンバーには、元損害保険会社。医療機関等の職員が所属しています。様々なバックグラウンドをもったメンバーが、多角的な視点からサポートをさせていただくことで、皆さまと一緒に最良の解決を目指します。

事故直後からの徹底した
フルサポート

交通事故では、示談交渉だけでなく、事故直後の対応や治療中の対応、後遺障害認定の手続が非常に重要になります。しかし、これらに積極的に対応しない法律事務所や弁護士も少なくありません。
ラグーンでは、事故直後からご相談・ご依頼をお受けし、治療中のサポートから後遺障害認定(保険会社任せにしない、被害者請求と呼ばれる手続を取っています)、示談交渉、訴訟まですべての手続をフルサポートします。

交通事故はなぜ弁護士に相談すべき?

交通事故は、本当に突発的に起こります。事故に遭ってしまうと、心の準備もありませんので、「何をどうすればよいか分からない。」という状況に陥りやすいものです。
交通事故の被害者が相手にしなければいけないのは、保険会社という交通事故のプロです。保険会社と被害者の間には、情報量や交渉力に、歴然とした差があるのが通常です。
そのため、事故後の対応の中で、
「保険会社からの提示額が妥当か分からない。」
「まだ治療が必要だが保険会社から治療費の打ち切りを告げられた。」
「保険会社から自分にも過失があると言われている。」
などの不安やお悩みを抱えられるケースが数多くあります。
保険会社とのやり取りは、被害者の方によって大きな負担となります。
また、保険会社は、示談交渉において、賠償金をできるだけ低く抑えようとする傾向にあります。怪我をして辛い思いをしているにも関わらず、適切な賠償金が支払われないことがあります。
保険会社の提示する賠償金は、裁判基準からすると適切でないことが多く、弁護士が保険会社と交渉することによって、より多くの賠償金を受け取れることが多いのです。
被害者が保険会社と対等に交渉し、「損をしない」ために、まずは弁護士に相談することをお勧めします。

解決実績

解決実績①

事故発生
横断歩道歩行中
自動車と衝突
被害者の属性
50代 男性
会社員

示談と賠償

当初提示額
2,500万円
将来介護費等を
含め増額
最終賠償額
1億円

賠償金額1億円

解決実績②

事故発生
道路を自転車で
横断中、車と衝突
被害者の属性
10代男性

示談と賠償

当初提示額
2,100万円
弁護士介入で
3900万円増額
最終賠償額
6,000万円

賠償金額6,000万円

解決実績③

事故発生
追突事故
被害者の属性
50代女性

示談と賠償

当初提示額
420万円
弁護士介入で
760万円増額
最終賠償額
1,180万円

賠償金額1,180万円

解決実績④

事故発生
バイク乗車中に
車に追突
被害者の属性
40代男性

示談と賠償

当初提示額
0円
弁護士介入により
後遺障害11級が認定
最終賠償額
1,400万円

賠償金額1,400万円

解決までの流れ

弁護士費用

弁護士費用特約がない場合

※すでに保険会社からの提示がある場合や重大事故の場合はよりご負担の少ない報酬基準になります。

相談料(税込み)
無料 0円
着手金(税込)
無料 0円
報酬金(税込)
22万円+獲得金額の11%

弁護士費用特約がある場合

※こちらの費用は、保険金額の範囲内であれば、原則として保険会社負担となります。

相談料(税込み)
5,500円 / 30分
着手金(税込み)
※ご加入の弁護士費用特約の規定によります
回収見込額が125万円以下の場合
11万円
125万円を超え300万円以下の場合
回収見込額の8.8%
300万円を超え3,000万円以下の場合
回収見込額の5%+9万9,000円
3,000万円を超え3億円以下の場合
回収見込額の3%+75万9,000円
報酬金(税込)
※ご加入の弁護士費用特約の規定によります
回収見込額が300万円以下の場合
回収額の17.6%
ただし、下限は22万円
300万円を超え3,000万円以下の場合
回収額の11%+19万8,000円
3,000万円を超え3億円以下の場合
回収額の 6.6%+151万8,000円

弁護士紹介(弁護士法人ラグーン広島支店)

弁護士法人ラグーン パートナー弁護士
(広島支店 交通事故担当弁護士)
仁井真司

交通事故は、いつ、どこで、誰が被害にあうか全く予測できません。誰にでも起こりうる問題なのです。ある程度紛争に巻き込まれることが予測できればまだ何とか対策をとることができるのですが、交通事故に関してはそのような準備をとることすらできません。

交通事故は、被害者やその家族の生活を180度変えてしまうことがあります。
第三者からみると、事故後に社会復帰した被害者をみると、いつもどおり生活しているように見えるかもしれません。しかし、被害者やその家族からすると、実際にはそのようなことはありません。

私は、平成25年に、交通事故の被害者側の案件に注力するようになってから、多くの交通事故案件を担当してきました。その中で、日常生活上の支障を確認するために、被害者の自宅へうかがったり、通院に同行したり、被害者と行動をともにしたりしてきましたが、皆様に共通していることは、被害者やその家族の皆様は、私からすると、とても信じられないような努力を続けているということです。
事故により、介護が必要になる…、リハビリのために通院(付添)をしなければならない…、仕事や家事の合間を縫って通院をしなければいけない…、毎日薬を飲まないといけない…。被害者の方々は、「慣れてしまったので大丈夫」と言われることもありますが、そんなわけはありません。
例え被害者に過失があっても、これらの負担を受け入れることは容易ではありません。私が当事者であれば、間違いなくそう思います。

私たちラグーンが被害者の代理人としてできることは、これらの被害者に生じる負担を少しでも軽くし、後遺障害の内容に見合った適正な損害賠償金を取得するとともに、その他公的・私的な援助制度等を最大限に活用して、少しでも被害回復を図ることができるようにサポートをすることです。

弁護士法人ラグーン広島支店では、被害者やその家族が納得し、客観的にも事故による不利益と向きあえるだけの適正な損害賠償金を受け取るまで、決して妥協しないという方針で、代理人として保険会社と交渉・裁判をし、全力を尽くすことをお約束します。

主なご相談エリア

広島県広島市呉市竹原市三原市尾道市福山市府中市三次市庄原市大竹市東広島市廿日市市安芸高田市江田島市府中町海田町熊野町坂町安芸太田町北広島町大崎上島町世羅町神石高原町山口県岩国市

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    よくあるご質問

    どのタイミングで弁護士に相談するのが良いのでしょうか?

    交通事故に巻き込まれたら、なるべく早めのご相談をおすすめします。
    対応が遅れると状況が悪化したり、解決のための選択肢が狭まったりする可能性があります。また、「弁護士に相談するようなことだろうか?」「調べた感じでは何とかなりそうだけど何となく心配」と迷われている段階でも構いません。早期に専門家のアドバイスを受けることで、大きなトラブルを未然に防げるケースが多くあります。

    WEB(オンライン)相談や電話相談はできますか?

    広島支店では、交通事故のご相談に限り、WEB(オンライン)相談に対応しております。
    ZOOM、Google Meetの利用ができる環境で接続していただく必要があります。
    電話相談については、ご本人確認が難しく、事故状況やお怪我の状況を正確に把握することも難しいため、申し訳ありませんが現在対応しておりません。

    弁護士に相談する際、どのような内容を話せばいいのでしょうか?

    現在抱えているお悩みの内容と、「最終的にどうしたいか(ご希望の解決の形)」をお話しください。
    話が上手くまとまっていなくても全く問題ありません。また、解決の方向を決めかねている(分からない)という状況でも、弁護士がお話を伺いながら、法的に重要なポイントを整理することで、冷静に状況を整理することができ、より適切な解決方針が見つかることもあります。ご自身にとって不利に思えることでも、解決策を探る上で重要な情報となりますので、ありのままをお話しいただければ大丈夫です(弁護士には守秘義務がありますのでご安心ください)。

    相談にあたって、何か準備しておく必要はありますか?

    交通事故に関連する資料は、できる限りご持参ください。
    (例:保険会社から届いた書類、事故証明書、診断書、領収書、事故後の写真、事故証明書、ドライブレコーダーの映像等)
    また、ご相談の時間をより有効に使うために、以下のものを簡単なメモ程度でご用意いただくとスムーズです。

    ・これまでの経緯を時系列にまとめたもの
    ・関係する人物の相関図や連絡先
    ・弁護士に聞きたいことのリスト

    弁護士に依頼したい気持ちはあるのですが、お金のことが心配です

    ご相談時に、必ず費用の目安や計算方法を分かりやすくご説明いたします。
    費用(着手金、報酬金、実費など)についてご納得いただかないまま、無理に契約を勧めたり、手続きを進めたりすることは決してありません。
    交通事故の事案では、最初にお支払いいただく費用はなく、弁護士費用特約がついていれば、多くのケースで自己負担額は0円になります。

    弁護士に依頼した場合、解決までにどのくらいの期間がかかりますか?

    どの段階(事故直後なのか、後遺障害の認定がなされ保険会社から賠償額の提示がある段階なのか等)でご依頼いただくかによって、異なります。
    以下では、人身事故のケースで、各手続きに要する標準的な期間をご説明しますので、参考になさってください。
    ①事故から症状固定まで:6か月程度(ただし、治療状況によって大きく左右されます)
    ②症状固定から後遺障害の等級認定の結果が分かるまで:3か月程度
    ③後遺障害の結果が分かってから(後遺障害がないときは治療終了から)、損害を算定し、示談交渉により解決するまで:1か月~3か月程度。重症事案や争点が多い事案では長期化することもあります。
    ④裁判をするとき:上記③に加えて、半年間~1年間。重症事案や争点が多い事案では長期化することもあります。

    交通事故に関するQ&Aはこちら

    アクセス

    〒730-0016 広島県広島市中区幟町14-14 広島教販ビル 6階(広島支店)

    ※公共交通機関(バス、路面電車、電車)でお越しの方 「銀山町」徒歩1分 / JR「広島駅」徒歩15分

    ※お車でお越しの方 提携駐車場「タイムズ三越前パーキング」をご利用の場合、1時間分の駐車サービス券をお渡しします